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大阪の地元紙「大阪日日新聞」大阪ニュースにて、道頓堀アートサミットの記事を掲載いただきました

〜「ウォールアート」6組の作家が表現 道頓堀川遊歩道〜

2019年7月17日(水)大阪の地元紙『大阪日日新聞』大阪ニュースにて、弊社の主力事業である壁のシェアリングエコノミー「ウォールシェア」の記事を掲載いただきました。

▼ 大阪日日新聞(記事)

大阪市中央区の道頓堀川遊歩道「とんぼりリバーウォーク」のフェンスにアート作品が設置され、鮮やかな“ウォールアート”に変身した。「元気な大阪らしさ」をテーマに、6組のアーティストが描き上げた力作が遊歩道を彩り、観光客らが足を止めて楽しんでいる。

 

 市から管理運営を受託する南海電鉄(同市浪速区)と、「空き壁」を利活用したアート作品で広告を作る「ウォールシェア」を展開する180(ワンエイティー、神戸市)が連携した。ウォールシェアは、落書きを抑制する効果も期待される。

 

 関西を拠点に活動するアーティストたちが6、7の両日で作品を完成させた。北側は文字をベースにした「グラフティアート」、南側は人や物で表現する「ペイントアート」の作品が設置された。「OSAKA」や、大阪の食文化を代表するたこ焼きなど“大阪らしさ”が詰まったアート作品が並ぶ。

 

 ワンエイティーの上仲昌吾CEO(28)は「外国からたくさんの人が訪れる大阪で、世界的に有名なアートスポットに育っていけばうれしい」と期待を寄せる。