fbpx

ニュース

日テレNEWS24「news every.」でウォールシェアの取り組みが『意外なモノで“SNS映え”の観光スポット』として紹介されました

〜意外なモノで“SNS映え”の観光スポット〜

180株式会社
ワンエイティー株式会社
2019年10月10日

日本テレビ放送網株式会社「日テレNEWS24」の番組「news every.」にて、南海電気鉄道株式会社と180株式会社が連携し、道頓堀遊歩道で展開するウォールシェアの取り組みが「意外なモノで“SNS映え”の観光スポット」として紹介されました。

動画はこちら

▼ 日テレNEWS24「news every.」

そんな“意外なもの”でSNS映えを狙った取り組みは、大阪市道頓堀にもある。太陽の塔に、たこ焼き。壁に描かれたのはストリートアートの数々。大阪市では、かつて「落書き」とされた“ストリートアート”を観光資源として活用している。


島津直生さん「大阪は近年、観光客が年々増加していて、世界中の方が訪れることを背景に、ノンバーバル(非言語)なアートで、世界中の方々が楽しんでいただければと」

描くのは、関西を中心に世界でも活躍しているアーティストたち。茶色い目隠しパネルで殺風景だった壁を、鮮やかなアートで埋め尽くし、新たな“にぎわい”を作ろうとしている。


「個性が出てて良いと思います」「(道頓堀の)活気になると思いますね」

現在13枚のアート作品が描かれ、最終的には最大で35枚まで増える予定。ホタテの貝殻やストリートアートなど“意外なもの”を使った取り組み。今後、広がりをみせるのだろうか。

▼ 商品・サービス概要

ウォールシェア

ウォールシェアは、今まで価値のなかった壁に経済価値を生み出すべく「ウォールアート広告」を創り、社会問題であった「落書き」を逆手にとり価値観を180度覆すシェアリングエコノミーサービスです。

 

アーティストと企業をマッチングすることでウォールアート広告を創り、新しい企業価値の発信を行うとともに、アーティストの雇用創出や発表の場の提供をめざします。また、アプリやウェブサイトでウォールアート広告と位置情報を発信し、国内外の観光客に「街の美術館」を巡るような体験を提供することで、地域活性・地方都市の観光化を図ります。壁に描かれるアートの背景や制作の過程なども発信し、プロモーション効果を高めます。

 

今まで価値の無かった壁から新しいアートを目掛けて人々がワクワクしながら足を運ぶきっかけを創り、持続可能な地方創生をめざします。